社会は厳しい

アルバイトを始めて1ヶ月が経とうとするが社会という現実に少し戸惑っています。アルバイトと言っているが仕事のような感覚だ。大学生の時にやっていたカラオケ屋とは全然違うと感じる。

拘束時間も長ければ厳しさもしんどさも桁違いだ。絶対休むことができず、少しのミスも許されないという社会人。幸いにも職場の人はみんな良い人ばかりなので優しいが、面倒なことも多い。

外注費を稼ぐためにアルバイトをしているのですが、運送屋として本気になれないため少し運送屋の仕事にでてしまっているようだ。そのようなこともバレているようで指摘される。はっきり言って自分にはこのような職場で働くことは向いていないと感じた。

そんなことは分かっていたわけで、だからアフィリエイトをしている。運送屋としての仕事のおもしろさなんてちっとも感じない。競争なければ同じ作業を毎日繰り返す。上を目指すためにはどうすればいいのか分からないが、上を目指す気もない。

しかしこの運送屋の仕事を通じて社会の厳しさを少し感じた。私の人生の中で良い経験かもしれない。まだアフィリエイトで食えるようになっていないいじょう運送屋の仕事を続けるしかない。

だがいっこくも早く運送屋の仕事が辞めれるようにアフィリエイトを頑張っていこうと思った。

サブコンテンツ

このページの先頭へ